【メモ】強迫観念、強迫行為を乗り越えた話

 
この記事を書いている人 - WRITER -

どうも!

私は日々、強迫観念、強迫行為に囚われています。
ひどいときは頭が痛くなり仕事が手につかないほどに…

強迫の症状については下の記事で触れていますが、
忘れたくない、メモを取らないと気が済まないという症状です。

【強迫性障害】忘れるためにメモを取る?【クリエイター向き】

で、先日いつもと同じように
「何かを忘れている感覚、思い出さなくてはいけない」
という強迫観念が頭を支配し始めました。

読書をしている時でしたが、
その時に「目の前のことに一生懸命になる」という意識をもつことで
乗り切ることができました。

がむしゃらに一生懸命になると考えても難しいですが、
大きな熱意、夢、野望を持つことができれば、
「今ここで止まっている場合じゃない!」と言い聞かせることができます。

強迫神経症、強迫性障害で悩んでいる方がいれば、
人生でこれを成し遂げるんだという野望をもって、
今を大事に、一生懸命になってみてください。

あとは、もし1ヶ月強迫行為をやめたら1億円もらえるとなったらあなたはどうしますか?
もちろん程度によっては我慢できない方もいると思いますが、
私は我慢して1億円を手にする道を選ぶと思います。(笑)

ただ、現実に強迫行為に囚われている時間を有効に生かせれば、
その数秒が積み重なり、数億円稼ぐことにつながるかもしれないです。

そう考えると私は今後も強迫行為に打ち勝つことができそうだと思っています。

もちろん苦しいですし、甘えることもあるかもしれませんが、
努力してプラスな人生に変えたいじゃないですか?

どうにもならないときは私も力なります。
一緒に頑張りましょう。

ちなみに私がこの考えを得たきっかけの1つは
「生き方」という本を読んだことです。
最初の数ページだけでも良いので読んでみることをお勧めします。

ちなみにkindle版の方が安いです!
kindle最高!

では!

この記事を書いている人 - WRITER -

- Comments -

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

Copyright© 脱臼野郎のごっタメ , 2018 All Rights Reserved.